安田記念:なぞなぞ2
2.レープロ表紙
第57回 安田記念(GI)優勝馬 ダイワメジャー号
3.心に残る名勝負・名場面
平成3年(1991年) 第41回安田記念(GI)
~「ダイイチルビー VS ダイタクヘリオス 磨き続けられた紅玉が、今輝く!」~
「競走馬にはなれないな・・・」
昭和63年の春、北海道の荻伏牧場を訪れていた伊藤雄二調教師は、当時2歳だっ
たダイイチルビーの脚元を見てそう思った。“天馬”トウショウボーイ、“華麗
なる一族”のハギノトップレディを両親に持ち、夢の配合と言われた彼女の前脚
の蹄は、生まれつき左右の大きさが違っていたのである。これではバランスよく
走ることは難しく、・・・・・・・。
※続きは、競馬場・ウインズのレーシングプログラムで!
※レーシングプログラムの数には限りがございます。なお、「心に残る名勝負・
名場面」はJRAホームページでも6月8日(日)に掲載いたします。
→ http://jra.jp/topics/column/meibamen/index.html?from=080606
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